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★多くのご愛用者様から繰り返しのご注文をいただいており、すぐれた伝統健康食品であることは確かな事実となっております。

★薬事・食品行政サイドでは、「アミグダリン(別名ビタミンB17)は健康促進の合理的根拠がなく、むしろ、多量摂取による健康被害の可能性がある」との指摘をしています。

★しかしながら、行政サイドで指摘している多量摂取の事例は「3000mgを一度に摂取」など現実から大きく乖離しております。これは、当店のびわ種粉末(150g)でいいますと、製品10袋程度に相当する摂取量です。1袋を数日~数週間かけて召し上がる程度ではまったく問題はないといえるでしょう。

★アミグダリンの有効性・機能性については、「免疫向上」「体質の陽性化」等々といわれていて、インターネット上でも散見されますが、いまのところ確実な科学的解明がなされているとはいえないようです。私達としましては、「種はカラダにいい」「なかでもビワ種はとてもカラダにいいとされ長く伝承されてきた」というだけにとどめておきたいと思います。

★「アミグダリン食品」には他にアンズ、ウメ、モモ、スモモ、アーモンド(ハタンキョウ)などがあります。これらは、バラ科サクラ属植物でとくに種子に多くアミグダリンが含まれています。香りは共通していて「杏仁豆腐」のような独特の芳香感があります。アミグダリン以外にも様々な脂肪酸、ビタミンが含有されています。梅干しの「天仁」(種肉)は種をペンチなどで割って取り出して召し上がる方が多く、もっとも身近なアミグダリン食品といえるでしょう。

★英文ですが、Cancer Research UK | CancerHelp UK | Laetrile (amygdalin, vitamin B17)が客観的なリトリール(レートリル、ビタミンB17)情報を掲載しています。日本の厚労省ほどネガティブではなく、かといって礼賛するでもなく、客観的な情報を掲載し、判断は利用者にゆだねるという姿勢です。Google言語ツールのページ翻訳サービスを利用しますと、だいたいの和訳が可能ですので、お試し下さい。→実際の翻訳例です

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